デジタルカタログ マーケティング


デジタルカタログ マーケティング

デジタルカタログでは、印刷物のカタログではできない細部の情報についても、マーケティング機能を付けることが可能です。
閲覧回数を始めとし、よく閲覧されるページ、閲覧時間、商品の詳細情報を見るためにクリックやタップをした回数などの追跡情報を保存し、
調査、分析を行って、商品開発や、新製品、ラインナップなどの検討に役立てることができます。

例えば、人気商品ではない商品でも、クリックされる回数が多い商品であることがわかれば、お客様は興味は持つが、
購入までにはいたらないことがわかります。印刷物のカタログでは、売れ行きしかわかりませんが、デジタルカタログでは、
興味の有無まで分かるのです。そうすれば、クリックされることは多いけれど、売上にはつながらない商品を、売れるようにするには、
価格を下げれば良いのか、デザインを変更すると良いのか、色を変更すると良いのか、機能性を高めれば良いのかなどと、検討することができます。

こういったマーケティング機能をデジタルカタログに付加するだけで、新製品の開発などの、ヒントにもつながりますし、
カタログの掲載場所や掲載順序など、さまざまな事柄について、考察するヒントにもなるなど、たくさんの効果が考えられます。
マーケティングの分析が容易に可能になりうることも、デジタルカタログ導入の大きなメリットであると考えられます。


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